ゆるーいダイエット

お金を掛けず、かつ健康的に身体づくりするぞ!

このホームページには色んな方がいらっしゃってると思います。その中にはパソコンの前に長時間座っているため、運動不足で肥満に悩んでいる人もいるんじゃないんでしょうか?自分もその一人でして、10年くらい前からダイエットとリバウンドを繰り返してきました。

今回(2018年2月~5月)、今までやってきたダイエットを色々組み合わせたら身体が健康的に絞れて、そこそこ若い頃に戻った様な感じになりました。このやり方は同じく肥満に悩んでいる方にも教えたほうが良い気がするので、備忘録として記しておきます。効果音とは全く関係ないですが、興味のある方は暇つぶしにでも読んで下さい。

自分がお勧めするダイエットの最大のポイントは、ウォーキングなどの運動や食事の改善を考える前に、まず『よく噛んで食べる』・『ストレッチ』の習慣を身に付けるという点です。そして『身体を温めながら、睡眠を十分に取る』

これらを癖にしたら痩せるのはともかくリバウンドしなくなりました。その理由をこれから説明します。

目次

1 よく噛んで食べることの意義

よく噛んでゆっくり食べることで自分の食事の適量を知りましょう。また、よく噛めばその食事が身体にとって良いか無意味かが解ります。

2 ストレッチ(柔軟運動)の意義

日々の運動に取り組む前に全身の筋肉をほぐす習慣が身に付いてないと、腰や膝を痛めます。痛めたら運動できず、また太ります。

3 上の二つを毎日無意識にするくらい習慣付けたら、ウォーキング開始。睡眠時間も十分にとりましょう

初めは筋力が付いてないので短い距離から歩きましょう。筋力が付けば自然と身体が「もっと歩きたい!」と言い出します。腹筋の鍛え方も説明。

4 その他のコツ

食事や飲酒などについて。ダイエットは身体に負荷を掛け過ぎず、無理せず焦らず気長にやるのがコツです。キツいことをし過ぎると、それが痛い・ 嫌な記憶と身体に認識されてしまうので長続きしません。元の体型にも寄りますが、最低でも3か月以上かけてゆっくり身体を作り直しましょう!

5 失敗とその理由

今までやってきたダイエットの失敗談です。失敗の中にも得るものがたくさんありました。

6 まとめ

まとめです。ダイエットがそこそこ成功した感想など。

なお、ここに書いてあることを真似して万が一怪我をしたり病気になったりしても、小森は一切の責任を負いません。全て自己責任でよろしくお願いします。

自分の体型の変遷